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太鼓の叩き方について考えてみる。

最近、管理人は、きたさいたま2000に粘着しています。


よく、「4強のなかではフル難度は一番低い」みたいなことを聞きますが、毎回ゴーゴーとラス殺しでミスが出ちゃうんですよねぇ。



やっぱりバーナスできさまフルは無理なんでしょうか。


ということで叩き方について考えてみました。




まずは、叩き方の基本系3つを。



バーナス4分、8分音符などの単音を全て利き手で叩くこと。


利点として譜面を処理しやすい、精度が取りやすい、複雑な譜面でも混乱しにくい等が挙げられるが体力的につらい上にBPMが速いと対処しづらい。大体180前後が限界だと思われる。
12分・16分以上の複合を全て利き手始動で処理する打法のことを呼ぶ場合もある。
全国クラスのプレイヤーだと大抵この叩き方であるが、人によっては後述する交互を愛用しているドンだーや、短音は利き手、それ以外は交互、という人もいる。
開発者は愛媛ドンだーのヤ~タン☆ヴァ~ナス氏と伝えられる。




(左右)交互基本的にどんな譜面が来ても左右交互に叩き続ける叩き方。


オートプレイだと1打目を左から叩いた後、この叩き方をする。
つまりあらゆる複合も利き手始動ではなく、その前に叩いた腕と逆の腕から叩き始める。
複雑譜面や偶数連打の譜面が来ると少々混乱しやすい。その場合本来と逆の腕から叩き始めるとすんなり叩ける場合がある。




(左右)分業右手と左手で面と縁を打ち分ける叩き方。


ドドカッなどに慣れていない初心者によく見られる。この場合(右利きの場合)右右左と叩くこと(それぞれ逆の場合もあるが)。
これは、ドドドンやカカカッは叩けるが、この場合2色が混ざっているために混乱しているか、叩き方が瞬時に浮かばない証拠である。
また、熟練者でも精度を良くするために、普段は交互でも特定の譜面を分業で叩く人もいる。例えばRidge Racerの最初の譜面などで見られる。



(譜面wikiより抜粋)






まあ定義から厳密に言えば管理人の叩き方は完全なバーナスではないです。複合は絶対に右手始動ですが、単音は交互で叩く部分もありますし。


まあほぼバーナスといったところです。




はやさいたま2000についても、「さいたま2000ができる人ははやさいもできる」って一般的には言われてますが、さいたま2000をバーナスで腕にしみついているので、はやさいのとんかつ地帯をつなげるのはかなり苦労しました。(終わった後の腕の張りはやばい)




完全交互とまではいかなくてもある程度交互覚えた方がいいんでしょうか?





きさまをバーナスでクリアしたって方いたらコメントくださいm(_ _)m



では~。



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[ 2010/09/15 22:03 ] 太鼓の達人 | コメント(0)
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