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家庭用ゲーム機での練習「利点と欠点」

さいたま2000のスコア画像をPSPであげたことで思いついた記事。

「利点と欠点」っていうタイトルだけど、実際は利点の方が断然多いです。


ということで「家庭用買おうかな~」と迷っているみなさんは是非参考にしてみてください。


まずは利点から、



<利点>


・譜面を覚えるのに非常に役に立つ。

これは説明するまでもないですね~。

何度もトライすれば自然に手が動くようになりますし、オートで再生すれば譜面確認も楽々♪


・譜面パターンを習得するのに役立つ。

PS2やPSPなど、しばらく新作が出ていない(というか今後出る気配はないけども)ものについては、現行のAC版に収録されている曲があまりないから役に立たない?という疑問がありそう。

たとえAC版とは異なる曲であっても●●○とか●○●●○とかいう多くの譜面パターンに慣れることで初見の曲でもある程度叩けるようになったり、覚えが早くなったりという効果が期待できます。

要するには基礎力があがるってとこでしょうか。


・経済的に練習できる。

これも言うまでもないですね。毎回ゲーセンに行くのはおっくうですし、練習すればするほどお金がかかります。1度買ってしまえば壊れるまで何度でも練習できるのは大きな利点の1つです。



<欠点>


・利き腕を多用する癖がついてしまう可能性がある。

タタコンにしても通常コントローラーにしても実際にAC版でやるよりかは明らかに動作が小さくて済みます。そのため、連続で利き腕を使うことにあまり抵抗がないかもしれません。完全に左右交互で叩く必要はないにしろ、曲のレベルがあがるとこの癖が障害になってくると思います。

家庭用で練習する際には、できるだけ両手を使うように心がけるようにするとよいかと思います。





太鼓の達人を上達させたいと思うのであれば、いづれかのゲームを買って、家庭で練習するのも1つの大きな手だということです。

ソフトを買うのにお金がかかることを気にするならば、太鼓さん次郎を一度試してみるといいと思います。自分の極めたい曲だけを選んで、譜面を落とせるのでむしろこっちの方がいいのかも。無料ですしね。



では。


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[ 2010/06/11 19:12 ] 太鼓の達人 | コメント(1)
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[ 2012/12/06 21:05 ] [ 編集 ]
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